2010年1月31日

2/26 A la Mer 海のうえで

参加ご希望の方は事前にご予約ください。
電子メールでプログラム名、お名前、連絡先をお知らせ下さい。
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時にはこんな絶景も。(2009.11.3の月の出)
A la Mer〜海のうえで
2月26日(金) ・・・夕方5時ころから
参加費1000円(軽い食事を用意します)

特にエンターテイメントはありません。
それぞれに海の時間を楽しみましょう。
とはいえ準備の都合があるので参加ご希望の方は前日までにメールでお知らせください。
おもしろい話題提供者も歓迎です。

予約:info@cap-kobe.com

だいたい毎月第4金曜の夜に開催の予定です。

2010年1月30日

2/07 たこたこあがれ〜凧の制作と第4突堤凧あげ大会〜

ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい 。
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「たこたこあがれ〜凧の制作と第4突堤凧あげ大会〜」

13:00〜/講師:山村幸則
参加費¥1,300 (材料費込、たこ焼き付)


2月、突堤には良い風が吹いています。
港の広い空に自作の凧をあげてみませんか。
凧あげ大会のあとは、たこ焼き大会開催です。
多数ご参加お待ちしております。



予約:info@cap-kobe.com
山村幸則 固定リンク コメント (0)

2010年1月22日

2/20 新港町ミュージックサロン vol.2 〜 尾崎豊コンプレックス

「ポケットには5,000曲? それとも10,000曲? そんなに言うなら聴かせてみなよ、アンタだけのヒットナンバー!」

上質な音楽と美味しいお酒で過ごすベイブリッジな夜、新港町ミュージックサロン。参加者がそれぞれデジタルプレイヤーを持ち寄り、各回のテーマに合わせて珠玉のナンバーをクロスレコメンド。お薦めしていただいた曲目は、セットリストにしてウェブで公開します。ジャンル不問、同伴歓迎、もちろん聴くだけでも OKです。あなたが今一番聴かせたい音楽をiPodに詰め込んで、ぜひ新港突堤までお越しください。

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新港町ミュージックサロン vol.2


日 時:2009年2月20日(土) 19:00~22:00
参加費:1000円(1d+おつまみ)
持ち物:お手持ちのデジタルオーディオプレイヤー
ナビゲータ:岩淵拓郎(美術家/執筆編集者)

●今回のテーマ:尾崎豊コンプレックス
もう学校や家には、帰りたくない〜!!! 夜の校舎の窓ガラスを壊してまわる勇気すら持てなかったあの日々からウン十年。不良はもちろん、か弱き文化系男子の心の中にも生き続け、いまだに大人になることを拒み続ける尾崎の業の深さは異常。それはともかく定番「15の夜」からオーバードーズな「LOVE WAY」まで名曲を振り返りつつ、そこから始まる様々な系譜をみんなで持ち寄った音源で探ります。

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2010年1月20日

01/29 A la Mer 海のうえで

参加ご希望の方は事前にご予約ください。
電子メールでプログラム名、お名前、連絡先をお知らせ下さい。
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A la Mer〜海のうえで
1月29日(金) ・・・夕方5時ころから
参加費1000円(軽い食事を用意します)

前回のA la Merはクリスマス会。
随分いろいろな事があっていつものA la Merらしくありませんでしたが、、、
今回は基本にもどりまして、特にエンターテイメントはありません。
それぞれに海の時間を楽しみましょう。
しかし、準備の都合があるので参加ご希望の方は前日までにメールでお知らせください。
多分この日は卓球部も活動しています。
おもしろい話題提供者も歓迎です。

予約:info@cap-kobe.com

だいたい毎月第4金曜の夜に開催の予定です。

2010年1月15日

[新企画] 1/23はiPodを持ってQ2に集合 〜 新港町ミュージックサロン vol.1

「ポケットには5,000曲? それとも10,000曲? そんなに言うなら聴かせてみなよ、アンタだけのヒットナンバー!」

上質な音楽と美味しいお酒で過ごすベイブリッジな夜、新港町ミュージックサロン。参加者がそれぞれデジタルプレイヤーを持ち寄り、各回のテーマに合わせて珠玉のナンバーをクロスレコメンド。お薦めしていただいた曲目は、セットリストにしてウェブで公開します。ジャンル不問、同伴歓迎、もちろん聴くだけでもOKです。あなたが今一番聴かせたい音楽をiPodに詰め込んで、ぜひ新港突堤までお越しください。

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新港町ミュージックサロン vol.1


日 時:2009年1月23日(土) 19:00~22:00
参加費:1000円(1d+おつまみ)
持ち物:お手持ちのデジタルオーディオプレイヤー
ナビゲータ:岩淵拓郎(美術家/執筆編集者)

●今回のテーマ:Perfume発、2010年音楽の旅
アイドルなき時代に突如浮上したテクノポップユニット・Perfume。昨年末には2度目の紅白出演を果たし、今年はなんとファンクラブ限定ライブハウスツアーを敢行するそうですよ!そんなPerfumeから始まるレトロ&フューチャーな2010年音楽の旅。未来を語るもよし、昭和にワープするもよし、無理やり繋げてお薦めしてください!

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2010年1月14日

01/23 sat 海の上のイラスト部開催


 ご予約は電子メールでお願いします。 

お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい 


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海の上でのイラスト部も4回目になりました。


紙芝居をかいてる人もいれば、大きな絵を描いてる人もいます。


大きな海のアトリエで、自由に紙を広げ絵筆を握ってみませんか?

小学校以来絵を描いていない方など画材でお困りの人はキャプテンに相談だ!!

もちろん持参もOKです。




2010年1月23日(土曜日) 13:00〜
キャプテン:早川梓
参加費¥1,000(1ドリンク付き)

キャプテンのブログ

ハヤカワ 固定リンク コメント (0)

2010年1月11日

1/23 (土曜日)Q2プラモ部 「プラモで美術してみたぜ!」

ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい

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2010最初のプラモ部です。
大げさなタイトルですが、2010年プラモ部でやりたい事なんかを
話したいと思います。
もちろん、プラモ製作もやりますよ!

Q2 プラモ部「プラモで美術してみたゼ!」

2010年1月23日(土曜日) 13:00〜
講師:トミー先生
参加費:1ドリンク付き1000円(材料費などは実費)
所持品:汚れてももいい服装    
       プラモ作りに必要な材料&自分が作りたいプラモ    
     (ニッパー、金属精密ヤスリの丸/三角/四角、など)

2010年1月10日

01/17 「アクトコウベ 15年目のParty with online」

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アクトコウベ 15年目のParty with online

日時:2010年1月17日(日) 19:00~22:00
参加費:¥500+飲み物か食べ物を1品持参してください。


ACTE KOBEは震災直後に始まったマルセイユと神戸のアーティストの活動です。
団体としての活動はすでに終了しましたが、震災15年を機に日仏同時にオンライン・パーティを行なう予定です。。
音楽とダンス、食べ物は持ち寄りですがぜひご参加下さい。
当日だれが来て何をするか、、、、わかりません。
が、、集まりそうなActe Kobe Japanのメンバーは、こんな人達です。(まだきっと増えます)
こんな人達に会ってみたい、、という方はぜひお越し下さい。
あんまりフォーマルなイベントの形式をとりませんが、ご了承ください。
気軽に声をかけて入って来てください。

以下、参加しそうなAKメンバー
石上和也/岩淵拓郎/川崎義博/シモダノブヒサ/白井廣美/杉山知子/角正之/中島康治/Haco/東野健一/Hiros/森信子。。。他

フランス側は未定ですが、できればSkypeでつないで、コミュニケーションしようと思っています。

2010年1月 8日

1月24(日) ムビラの日

ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい。

ムビラ(Mbira Dzavadzimu)は、アフリカの主にジンバブエで見られる親指ピアノです。
ショナ族の人びとの行なうスピリチュアルな儀式で
何百年も昔から弾き続けられてきた伝統的な楽器です。
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ジンバブエの親指ピアノを楽しむ日
ムビラを弾き始めた方、すでに弾いている方が、ムビラを持ち合い、いろんな人と交流、
合奏の練習、体験、そしてたくさんムビラを聴く日です。
ムビラを弾かないけれど、興味がある方もリスナーとして参加いただけます。

13:00から(ランチシェア&Tea)¥1000
 (要予約ーメールはこちら  電話の方は、090−7364−6676/中村まで)
それ以降の時間〜(Teaのみ)¥600(予約は必要ありません)
1月24日(日)、2月21日(日)
13:00〜16:00
会場:神戸(第四突堤内、旧ポートターミナル)CLUB Q2
http://www.cap-kobe.com/club_q2/2009/06/07185157.html
リーダー:中村由紀子(ムビラ奏法研究家)

尚この会は、レッスンではありませんので、
基本的に指導はいたしません。
レッスンをご希望の方は外の時間にご予約下さい。
nakamura yukiko 固定リンク

2009年12月15日

12/19(土) 今年最後のイラスト部(第三回)開催!

ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい。

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(イラスト/多賀健太郎さん)

イラスト部〜第三回

2009年12月19日(土) 13:00〜
キャプテン:早川梓
参加費¥1,000(1ドリンク付き)

今年最後のイラスト部開催!!
年賀状をみんなで描きましょう!
画材ない方はキャプテンの画材をお貸しします。
では海の上でお会いしましょう〜

*イラスト部ブログ




2009年12月11日

12/25 CAP X'mas Party 〜 a la Mer 海のクリスマス

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Merry Christmas and a happy new year!
ということで、ここに書いてある通りなんですが、海のうえ、CLUB Q2でCAPのクリスマスパーティーを行ないます。
a la Merなので金曜の夕方からという事になりますが、、、
それでもお時間大丈夫!とおっしゃっていただける方は、ぜひご参加下さい。
海のうえでのクリスマスもロマンチックじゃないです?
ご飯の用意もありますので、予約メールを頂けると助かります。
C.A.P.のみんなでお待ちしています〜。

CAPクリスマスパーティー
2009年12月25日(金) 17:00〜21:00
参加費:1,000円 (Food&1ドリンク付き)
*300円のプレゼントもご持参ください。みんなで交換しましょう。
ご予約はメールの件名に「CAPクリスマス」とお書きの上、お名前をお知らせ下さい。
→info@cap-kobe.com



2009年12月 2日

12/19 (土曜日)Q2プラモ部 「プラモにお話をつけてみたゼ!」

ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい。

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12月のプラモ部は、プラモにお話をつけてみます。
プラモにお話?
それは、製作話なのか?プラモを使ったストーリーなのか?
みなさんで考えてください!トミー先生も考えます。

Q2 プラモ部「プラモにお話をつけてみたゼ!」

2009年12月19日(土曜日) 13:00〜
講師:トミー先生
参加費:1ドリンク付き1000円(材料費などは実費)
所持品:汚れてももいい服装    
       プラモ作りに必要な材料&自分が作りたいプラモ    
     (ニッパー、金属精密ヤスリの丸/三角/四角、など)

2009年最後のプラモ部です!
暖かい格好でお越しください。

2009年11月14日

11/28 イラスト部~第2回

ご予約は電子メールで、プログラム名とお名前をお知らせください。

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お絵描き(早川梓)

イラスト部〜第二回

2009年11月28日(土) 13:00〜
キャプテン:早川梓
参加費¥1,000(1ドリンク付き)

海の上のアトリエも2回目を迎えます。
第2回はイラスト部の告知用DMデザインの制作です。
好きな画材を持ってQ2にいらしてくださーい★
※画材ないよーとお困りの方はキャプテンハヤカワに
メールでご相談ください!なんとかします。

イラスト部ブログ

2009年11月11日

11/28(土曜日)Q2プラモ部「プラモにBGM・効果音をつけてみたゼ!」

ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい。
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 11月28日ののプラモ部は、プラモにBGMや効果音をつけてみようと思います。

自分で作ったプラモが出す音(車や飛行機の音)でもいいですし、
全く関係ない音を合わせるのも面白いかとおもいます。

この時季は冷えますから、暖かい服装でお越し下さい!

Q2 プラモ部「プラモにBGM•効果音をつけてみたゼ!」
2009年11月28日(土曜日) 13:00〜
講師:トミー先生
参加費:1ドリンク付き1000円(材料費などは実費)
所持品:汚れてももいい服装    
       プラモ作りに必要な材料&自分が作りたいプラモ    
     (ニッパー、金属精密ヤスリの丸/三角/四角、など)

※今回の製作に持ってきた方がいいもの
 ・音源(ipod等を持ってきてもらえばよいかと思います)
 ・デジカメ(録音等に使います)

通常のプラモ製作も行っています!

2009年11月11日

11/27 A la Mer 海のうえで

参加ご希望の方は事前にご予約ください。
電子メールでプログラム名、お名前、連絡先をお知らせ下さい。
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A la Mer〜海のうえで
11月27日(金) ・・・夕方5時ころから
参加費1000円(軽い食事を用意します)

特にエンターテイメントはありません。それぞれに海の時間を楽しみましょう。
しかし、準備の都合があるので参加ご希望の方は前日までにメールでお知らせください。
おもしろい話題提供者歓迎〜〜。

予約:info@cap-kobe.com

だいたい毎月第4金曜の夜に開催の予定です。

2009年10月11日

11/21 第4回「自然倍音によるホーミーとインドの音階」〜インド音楽のレンズを通して見えてくるアジア的音楽の可能性

ご予約は電子メールでお願いします。
イベント名とお名前をお知らせ下さい。

*チラシPDFはこちら
omote.pdf  オモテ(1.6MB)
ura.pdf  ウラ(1.9MB)

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インド音楽のレンズを通して見えてくるアジア的音楽の可能性
〜インド音楽の視点から、アジアを中心とした音楽を演奏する優れた音楽家をゲストに迎えてオルタナティブな音楽の可能性を探るトーク&コンサート〜
第四回「自然倍音によるホーミーとインドの音階」

ゲスト:岡林立哉(ホーミー演奏家)
出演:Hiros(バーンスリー)、田中りこ(タブラー)

*今回はトークと演奏の他に、ホーミー・ワークショップ・コーナーがあります!ウィー!!

日時:2009年11月21日(土) 開場 18:30  開演 19:00 (終演予定21:00)
料金:前売予約 ¥2,000(membership¥1,600) 当日 ¥2,500円

お電話での予約・問合せ:C.A.P.(10:00-19:00/月曜休み)
phone: 078-222-1003

*会場への問合せは078-959-7707(当日のみ応答できます)

「自然倍音によるホーミーとインドの音階」

ホーミー(喉歌)は実に不思議な響きがする。
一度聴いたら忘れられない。
いったい誰がいつ頃こんな演奏法を発明したのだろうか。

古代の中国、ギリシア、インドなどでは、ある高さの音を基準に違った高さの音を固定しようとさまざまな試みを行った。
彼らが注目したのは、ある高さの音に同時に含まれる違った音、つまり倍音だった。
そして弦や笛を使い、複雑な計算の末に1オクターブに配置すべき音高と音数を特定した。
一方、ホーミーの驚くべき点は、複雑な計算も楽器もなしに、声に含まれる倍音を発見し、声の倍音成分をコントロールして旋律を演奏することだ。
インドとモンゴルの音階の発見と応用のあり方を知ることは、音楽の根源を考えてみることでもある。
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ホーミー・ワークショップ開催 (講師:岡林立哉)
「あなたにもできるかも!? みんなでホーミー、やってみよう!」
モンゴルのホーミー。ウィーとうなりながら同時に笛のような音でメロディを奏でる、あの不思議な歌い方。
不思議なだけでなく、なんか自分でもやってみたくなる、そんな音ですよね。
好きな人はもう自分でいろいろ試してみたりしているのでは?でもなかなかうまいこと行きませんよね。
まずは本物のホーミーを聴くことからスタート。マイク無しの生の音を全身で浴びてそのイメージで練習してみよう。
お腹から息を深く吸い込んで、出来る限り長い呼吸で声をだして、口の中から鼻、頭骸骨全体に響かせながら口の中をゆっくりと柔らかく動かすと、、、
あら不思議、どこからか倍音が響き始めます。
さあ、みんなでウィーーっと声を出してホーミーにせまってみましょう!

【プロフィール】
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ゲスト 岡林立哉(ホーミー演奏家)
名古屋出身、京都在住。日本におけるホーミー、馬頭琴演奏の第一人者。98年、旅先のモンゴルでホーミーに出会いその魅力にとりつかれる。以後モンゴル行きをかさね、馬頭琴・ホーミーを習得。02年、ヨーロッパに渡り、各国でストリートを中心に音楽活動を開始。03年にはロンドンで1stアルバム「NOMAD」発表、初めてソロライブを行う。
04年帰国までに、スウェーデン、ノルウェー、リトアニア、スコットランドの芸術祭、音楽祭などで演奏、カフェやライブハウスから教会や学校での演奏に至るまで、幅広い演奏活動を展開。帰国後はモンゴルの奥地を旅して遊牧民から学んだ多くの歌と、西モンゴルに伝わる神秘の歌声・ホーミー、そしてモンゴルのお話とともに送る贅沢な「生音コンサート」を展開中。ホーミーの宇宙的響き、馬頭琴の素朴さ、柔らかさ、「音」そのものの持つ力を表現したステージは全国各地で好評を博している。2ndCD「北緯48度 天の底」好評発売中。

Hiros;中川博志(バーンスリー)
1950年、山形県生れ。1981年〜1984年インドのベナレス・ヒンドゥー大学音楽学部楽理科に留学、インド音楽理論を研究。大学のかたわら、バーンスリー(横笛)、ヴォーカルを習う。現在、インドのパドマ・ブーシャン(蓮花賞、人間国宝)受賞者、パンディット・ハリプラサード・チャウラースィヤー氏にバーンスリーを師事している。帰国後、演奏会の企画制作、インド音楽理論書の翻訳出版などを通してアジア各国及び日本のパフォーミングアーツ紹介の活動を続けている。訳書「インド音楽序説」は日本語で出版されている唯一のインド音楽理論書。
ホームページ:http://sound.jp/tengaku/

田中りこ(タブラー)
1989年インド各地を旅行中にインド古典音楽の演奏に触れ、とりわけ打楽器タブラーの豊かな音色と表現力に魅せられ、学び始める。1995年再びインドのカルカッタに渡り、タブラー演奏家オビジット・ベナルジー氏に師事。現在は関西を拠点に、ホールや社寺など各地でインド音楽を中心とした演奏活動を行っている。そのほかテレビ・ラジオ出演、海外での公演、他ジャンルのCD作品に参加など、様々な活動を行っている。


2009年10月11日

11/3 「ソウコラヘン」〜新港倉庫街ですごす午後〜

Part 1「ソウコラヘンのおはなしとダンス」は予約が必要です。
ご予約は電子メールで「ソウコラヘンPart1参加希望」とお書きのうえお名前をお知らせ下さい。
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三ノ宮からのんびり歩いて15分。
そこには、かつて港で栄えていた頃の神戸の景色が残っています。
神戸を代表する近代建築、神戸税関や旧生糸検査所、巨大な倉庫群が建ち並びます。
そんな普段は馴染みのない新港地区をぶらりと歩いてみませんか?
港の成り立ちや建築について学び、実際にその建物を見学しながら倉庫街を散策。
一日限りのカフェもお目見えします。
夕暮れ時には海を眺めながらの演奏とおしゃべりと。
港まち神戸ならではの時間をお過ごしください。

「ソウコラヘン」〜新港倉庫街ですごす午後〜

日時:2009年11月3日(祝・火) 13:00〜
参加費:無料
*3部構成になっています。Part1以外は途中参加もOK。Partごとの参加も自由です。

主催:神戸からの発信ネットワーク
協力:神戸市、港まち神戸を愛する会、NPO DANCE BOX
企画制作:C.A.P.(芸術と計画会議)
Part 1:「ソウコラヘンのおはなしとダンス」

13:00〜15:00 旧神戸市立生糸検査所にて 
 *要予約(Part1参加希望」とお書きのうえお名前をお知らせ下さい)

受付:12:30〜 旧生糸検査所(080-1038-0447 当日のみ応答)

*おはなし「神戸新港地区の近代建築と港の歴史」
   講師:中尾嘉孝さん(港まち神戸を愛する会)
*建物内見学と生糸検査について
*ダンス公演 KIKIKI KIKIKI 書下し新作ダンス作品上演
                   (ダンス:KIKIKI KIKIKI、音楽:Pao)
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KIKIKI KIKIKI

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Pao

Part2:「ソウコラヘン散策ツアー」
新港地区を10倍楽しむツアーです。
神戸・新港地区は、国内でも珍しい近代の港湾施設が集約的に残っているエリアです。
ソウコラヘンマップを片手にガイドのお話を聴きながら、往時を想像してみてください。
すてきな景色を見つけたらケイタイで撮影して送ってください。
トワイライトパーティーで上映します。

13:00〜 受付(旧神戸市立生糸検査所)
15:20 旧神戸市立生糸検査所 受付前より出発

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Part3:「トワイライトパーティー」
新港地区でもっとも海を感じる場所、第四突堤の上にあるCAP CLUB Q2でのトワイライトパーティー。
暮れゆく海と空を見ながら、散策の余韻を楽しんでください。

17:00〜19:00 CAP CLUB Q2にて
16:45より受付開始 (予約不要/ドリンク&フードはキャッシュオンデリバリーで)

*「ソウコラヘン091103」スライドショー上映
  ソウコラヘン散策の参加者が送ってくれた写真を集め、スライドショーにして鑑賞します。

*音楽:三木重人(ヴァイオリン)、川瀬眞司(ギター)

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「カフェ・ソウコラヘン」OPEN!
Part1とPart2の時間帯にソウコラヘンにカフェが出現。
おいしい珈琲片手に散策へお出かけください。

メニュー例:鳴海珈琲研究所の自家焙煎コーヒー、ジュース、ホットドックなど

2009年10月11日

11/1 イラスト部〜第一回ミニパーティー

ご予約は電子メールで、プログラム名とお名前をお知らせください。

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かえる(早川梓)

イラスト部〜第一回ミニパーティー

11月1日(日) 13:00〜
キャプテン:早川梓
参加費¥1,000(1ドリンク付き)

はじめまして。イラスト部キャプテンのはやかわあずさです。
イラスト部を作りました。
まだ部員は私だけですけど。
まずはイラストをネタにおしゃべりしたり絵を描いたりしません?
絵が好きで海が好きなら誰でもOK。
自分の作品と道具を持って来てください。
お待ちしてまーす!
*Q2プラモ部同時開催(10月の回が延期となりました)

2009年9月26日

10/16 A la Mer 海のうえで 10月は16日に開きます。

参加ご希望の方は事前にご予約ください。
電子メールでプログラム名、お名前、連絡先をお知らせ下さい。
(info at cap-kobe.com 「at」を「@」におき直して送信してください。)

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A la Mer〜海のうえで
10月16日(金) ・・・夕方5時ころから
参加費1000円(軽い食事を用意します)

多分、CAPのクラブ活動?!?も同時にしています。
特にエンターテイメントはありませんが、それぞれに海の時間を楽しみましょう。
しかし、準備の都合があるので参加ご希望の方は前日までにメールでお知らせください。
おもしろい話題提供者歓迎〜〜。

予約:info@cap-kobe.com

だいたい毎月第4金曜の夜に開催の予定です。

2009年9月16日

10/3(土曜日)Q2プラモ部外伝 プラモナイト!

ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい。

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プラモ部外伝 「プラモナイト!」※要予約

トミー先生がQ2で行っているプラモ部。その外伝講座を開催します。
その名も「プラモナイト!」 夕方に集合し、夜中までプラモを作ります。
通常のプラモ部と違うのは、必ずプラモを完成させること!これだけです。

日時:2009/10/3 18:00~
集合場所:ジョーシン三宮1ばん館(プラモや道具を買います)   
その後、CLUB Q2に移動します。
 
開催場所:CLUB Q2
参加費:¥1500(軽食+ワンドリンク)
※作りたいプラモがある方は、持参も歓迎です。
※製作道具や塗料は可能な限りお貸ししますが、数に限りがあります。 
  持参していただけると助かります。
※iPOD等のデジタルオーディオプレイヤーを持ってきてい
    ただくと、製作テンションを上げるのに役立つかと思います。

※参加希望の方に、こちらの携帯番号と携帯メアドを教えます。
    当日は、集合場所でご連絡ください。

※ご質問等ありましたら、メールでお問い合わせください。

参加締め切り9月26日

2009年8月27日

9/26(土曜日)Q2プラモ部「プラモでプラモ以外のことをカタチにしてみたゼ!」

ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい。

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プラモ部新企画第3弾!「プラモでプラモ以外のことをカタチにしてみたゼ!」

プラモデルを使って、プラモデル以外の表現を探ってみようというのが、
9月のプラモ部です。
トミー先生も、表現を暗中模索中です。参加者の皆さんも一緒に考えませんか?

普通のプラモ制作もしていますよ。奮ってご参加ください!

 Q2 プラモ部「プラモでプラモ以外のことをカタチにしてみたゼ!」
2009年9月26日(土曜日) 13:00〜
講師:トミー先生
参加費:1ドリンク付き1000円(材料費などは実費)
所持品:汚れてももいい服装    
       プラモ作りに必要な材料&自分が作りたいプラモ    
       (ニッパー、金属精密ヤスリの丸/三角/四角、など)

今後の予定

10月のプラモ部:「プラモの外箱を作ってみたゼ!」
11月のプラモ部:「プラモにBGM・効果音をつけてみたゼ!」
12月のプラモ部:「プラモにお話をつけてみたゼ!」

2009年8月27日

09/25 A la Mer〜海のうえで〜金山スピーカー試聴会!

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A la Mer〜海のうえで  金山スピーカー試聴会!
9月25日(金) ・・・夕方5時ころから
参加費1000円(軽い食事を用意します)

要予約:info@cap-kobe.com
           プログラム名とお名前をお知らせ下さい。

今回は、美術家・金山直樹さんが自作する本格派スピーカーのデモ視聴会を開催!
小さいけれど驚きの音質・音量、かわいいデザインもいち押し。
お気に入りのCDを持ち寄って、あなたも体験しませんか?
レコードでもいいですよ。
ところで、どなたかビートルズのデジタルリマスター持ってきませんか??

ということで今回は音楽がかかっていますが、そのほか特にエンターテイメントはありません。
集まった人達それぞれに時間を楽しみましょう。
しかし、、、、いつものように準備の都合があるので参加ご希望の方は前日までにメールでお知らせください。


A la Mer 毎月、、、できるだけ、、、第4金曜の夜に開催の予定です。

2009年8月27日

09/19 第三回「聲明とインドの音楽」〜インド音楽のレンズを通して見えてくるアジア的音楽の可能性

ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい。

*チラシPDFはこちら
  オモテ(1.2MB)
shomyo01.pdf

ウラ(1.2MB)
shoyo02.pdf
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インド音楽のレンズを通して見えてくるアジア的音楽の可能性
第三回「聲明とインドの音楽」

ゲスト:七聲会(浄土宗聲明グループ)
出演:Hiros(バーンスリー/インドの竹の横笛)、田中りこ(タブラー/インドの打楽器)

日時:2009年9月19日(土) 開場 18:30  開演 19:00 (終演予定21:00)
料金:前売予約 ¥2,000(membership¥1,600) 当日 ¥2,500円

お電話での予約・問合せ:C.A.P.事務局(10:00-19:00/月曜休み)
phone: 078-222-1003
*会場への問合せは078-959-7707(当日のみ応答できます)

【聲明とインドの音楽】
仏教の発祥地である古代インドの経典詠唱に源をもつ仏教音楽、聲明(しょうみょう)は、中国、朝鮮半島を経て日本に招来され、日本の伝統音楽に大きな影響を与えつつ今日に至っている。現代まで生き続けてきた世界最古の音楽は、鍛えられた僧侶の声による倍音の圧倒的響きとその独特の濃密で美しい音楽空間を生み出す。
 今回のゲスト、<七聲会>は、HIROSとともにこれまで国内はもとよりヨーロッパで50を超える舞台公演を行ってきた浄土宗僧侶のグループである。まず、ヨーロッパの聴衆を魅了した彼らの声による独特の音楽にひたってみよう。また、聲明の音楽構造を知り、日本の伝統音楽の特徴と魅力を再発見しよう。さらに、やはり古代インドに端を発するインドの古典音楽を聴き、その違いと共通性を体感してみよう。そして、結成以来重ねられてきた<七聲会>とバーンスリーによる即興的和奏の試みで、アジア的音楽アンサンブルの一つの可能性を感じてみよう。
今回は、仏教音楽です。節のあるお経、聲明(しょうみょう)をばっちり聴きます。
男性ユニゾンで歌うところはグレゴリオ聖歌と同様ですね。
聲明は日本音楽ほとんどすべての源流になっているといわれている音楽ですが、古代インドの詠唱が仏教の波に乗って中国を渡り、遥かむかしに日本に到着しました。

演歌もわらべ歌もJ-POPにもDNAを潜ませている日本音楽の魂みたいな聲明が、インドからやってきたとは!?
そういえば奈良の大仏ができたお祝いにもインド人が重要な役割を果たしたんでした。

今回は聲明演奏に比重を置いてじっくり堪能していただきたいと思います。
また、インド音楽との実験的セッションももちろん行ないます。

遥かな時を越えてのこの音楽の再会。どんなことになるでしょう。ぜひお越しください!


【出演者プロフィール】

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七聲会(浄土宗聲明グループ)
七聲会(しちせいかい)は、浄土宗総本山知恩院式衆を中心にする僧侶グループ。聲明、法要、儀式を研究し、舞台公演を行っている。ジーベック・ホール(神戸)でのコンサート(アジアの音楽シリーズ「浄土礼讃とインド音楽」「聲明源流」)、国際サイコオンコロジー学会神戸大会などでインド音楽と共演。1996年「アーツ・コラボレーション・プログラム」(愛知芸文センター)で現代舞踊、現代音楽と共演。2000年および2003年イギリス公演ツアー、2004年フランス公演ツアー(以上、国際交流基金派遣事業)、2004年および2008年イギリス公演ツアーなど、海外公演活動も積極的に行っている。2001年『聲明源流』、2009年『天下和順PEACE ON EARTH』(ともにMFSレーベル)CDをリリース。

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Hiros;中川博志(バーンスリー)
1950年、山形県生れ。1981年〜1984年インドのベナレス・ヒンドゥー大学音楽学部楽理科に留学、インド音楽理論を研究。大学のかたわら、バーンスリー(横笛)、ヴォーカルを習う。現在、インドのパドマ・ブーシャン(蓮花賞、人間国宝)受賞者、パンディット・ハリプラサード・チャウラースィヤー氏にバーンスリーを師事している。帰国後、演奏会の企画制作、インド音楽理論書の翻訳出版などを通してアジア各国及び日本のパフォーミングアーツ紹介の活動を続けている。訳書「インド音楽序説」は日本語で出版されている唯一のインド音楽理論書。

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田中りこ(タブラー)
1989年インド各地を旅行中にインド古典音楽の演奏に触れ、とりわけ打楽器タブラーの豊かな音色と表現力に魅せられ、学び始める。1995年再びインドのカルカッタに渡り、タブラー演奏家オビジット・ベナルジー氏に師事。現在は関西を拠点に、ホールや社寺など各地でインド音楽を中心とした演奏活動を行っている。そのほかテレビ・ラジオ出演、海外での公演、他ジャンルのCD作品に参加など、様々な活動を行っている。

2009年8月19日

08/29 土星の会

土星の会は

2002年頃から月1回開催している即興の会。

見せることが目的ではなく参加型のイベントです。

踊る、奏でる、歌う、しゃべる、見る。

参加の仕方は自由です。

1時間という時間と空間をいつもとは違う形で味わってください。

「土星の会」の発起人は袋坂ヤスオと花嵐。

土星の会

2009年8月29日(土)
集合:14:00(まずはみんなで軽くストレッチします)
開始:14:30(15:30終了予定)
参加費:500円
予約・問い合わせ: baab@tcn.zaq.ne.jp(ばんど)
当日の会場問合せ: CLUB Q2 078(959)7707

2009年8月19日

08/28 A la Mer〜海のうえ。金曜夜にお会いしましょう。

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A la Mer〜海のうえで
8月28日(金) ・・・夕方5時ころから
参加費1000円(軽い食事を用意します)

多分、CAPのクラブ活動?!?も同時にしています。
特にエンターテイメントはありません。集まった人達それぞれに時間を楽しみましょう。
しかし、準備の都合があるので参加ご希望の方は前日までにメールでお知らせください。

予約:info@cap-kobe.com

毎月第4金曜の夜に開催の予定です。

2009年7月29日

8/15(土曜日)Q2プラモ部「プラモで動画を撮ってみるゼ!」

ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい。

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プラモ部新企画第2弾!「プラモで動画を撮ってみるゼ!」
デジタルカメラの動画撮影機能や、連続撮影を利用して、
プラモでコマ撮りアニメを撮ってみようと思います。

「初めてだけど参加したい!」という方も歓迎です!
プラモの製作も行っています。
どんどんご参加ください!

Q2 プラモ部「プラモで動画を撮ってみるゼ!」
2009年8月15日(土曜日) 13:00〜
講師:トミー先生
参加費:1ドリンク付き1000円(材料費などは実費)
所持品:汚れてももいい服装
    プラモ作りに必要な材料&自分が作りたいプラモ
    (ニッパー、金属精密ヤスリの丸/三角/四角、など)


2009年7月15日

07/28-30 オンさんと作るミニミュージカル・インドネシア現代風。参加者募集!

Studio Y3で開催のアート林間学校の申込に間にあわなかった人も多いかと思います。
インドネシアのジャワからやってくるアーティスト、オンさんとふしぎなミュージカルを作るワークショップに参加しませんか?
小学校3年生から何才まででも無料で参加できます。
CLUB Q2で夏の海を見ながらジャワのミュージカル?をみんなで楽しく作りましょう。
出来上がったミニミュージカルはマンディ・サマサマ09で上演します!

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オンさんと作るミニミュージカル・インドネシア現代風〜

講師:オン(デザイナー/ニティプラヤンアートセンター所長)
日程:7月28日(火)、29日(水)、30日(木) の10:00から12:00
         (この3日間のうち少なくとも30日を含む2日間はご参加下さい)
     8月2日(日)13:00より発表会(*マンディ・サマサマ09 会場:CAP CLUB Q2)。
場所:CAP CLUB Q2
   〒650-0041 神戸市中央区新港町4-3 上屋Q2

参加無料!定員:15人(小学校3年生以上: 小学生は保護者の方の送り迎えをお願いします)
申込・問合せ:C.A.P. (担当:下田)phone:078-222-1003 E-mail:info@cap-kobe.com


インドネシアのジャワからやって来るオンさんは、映画や劇場、テレビなどの美術の仕事で活躍するグラフィックデザイナーです。
そして自分が暮らす地域に「ニティプラヤン・アートセンター」を創設した人です。
このセンターは、3年前のジャワの震災の時にも、アートを通じたコミュニティー活動の拠点となりました。
そんなオンさんとジャワ風のミニミュージカルをやってみませんか?
まずはコスチューム作りから、音楽やダンスも考えて、最後に発表会もあります。
インドネシアの豊かな文化に浸かってみましょう。

*発表会について
発表会は〜マンディ・サマサマ 09「シェア!」〜のプログラムの一つとして一般公開の形で行なう予定です。
マンディ・サマサマは、2006年の中部ジャワ震災以来、日本から文化芸術に特化した支援を行なっている「ガムランを救えプロジェクト」が中心となって開催されます。
当日は11:00から夕方5時までのプログラムに50人以上の様々なアーティストが参加します。
当日2500円の有料イベントですが、ワークショップと発表会に参加する方、及び保護者の方1名は無料ご招待させていただきます。

2009年7月10日

08/01 〜マンディ・サマサマ 09「シェア!」〜

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〜マンディ・サマサマ 09「シェア!」〜
ジャワ震災から3年、アートで大混浴 !?

2009年
8月1日(土)18:30〜21:10 ---無料
  ジョグジャカルタ創造音楽祭報告会(オン・ハリ・ワフユ)
  オン氏による神戸での子どもワークショップ発表会
  花火休憩
  ガムラン曲「Gempa(地震)」演奏-マンディ楽団

8月2日11:00〜17:00--- 障害者・付添人:1,000円、学生(中高大):1,000円、
                                       一般前売:2,000円/当日:2,500円
                                     いずれも ジャワのキーホルダー付き
マンディ・サマサマコンサート
出演者:マルガサリ(ガムラン)、ダルマ・ブダヤ(ガムラン)、HANA★JOSS(ガムラン)、ティルト・クンチョノ(ガムラン)、ふいご日和楽団(ガムラン)、創作芸能団 黒拍子(和太鼓)、東野健一(絵巻紙芝居ポト)、ホトランガ(モンゴル音楽)、岡林立哉(ホーミー)、mamoru(エレクトリック)、HIROS+田中りこ(バーンスリー+タブラー)、佐久間新(ジャワ舞踊)、小林エミ−(バリ舞踊)、真昼のインビーズ(パフォーマンス)、池上純子(美術)、犬飼美也妃(美術)、川本哲慎(美術)、林紕さ子(美術)、三原美奈子(美術)、三宅光春(美術)/出演・出品参加者写真・プロフィール


マンディ展覧会8月1日(土)〜9日(日)   *8/3は休み

*ご予約はe-mailでイベント名、お名前、電話番号をお知らせ下さい。
  →info@cap-kobe.com

*チラシpdfはこちら
mandi3omoteol.pdf (576k)
mandi3uraol.pdf (668k)

*更に詳しい情報はこちら!!


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ガムランエイドとは
 ガムランエイドは2006年5月27日にジャワ島中部を襲った大地震からの文化復興を支援する任意団体として、地震後すぐに日本において立ち上げられた。中川眞を代表者として、(1)持続性:一時的なものではなく、長期的視野をもった取り組み、(2)多様性:かかわる人々の多様な温度差を認めながら活動、(3)現地のニーズを尊重:現地の人々の意思を最大限に尊重という3つの活動方針のもと、(a)パフォーミングアーツに必要な、ガムラン、衣裳、演奏空間などの補修、修繕、新調などへの経済的支援、(b)被災から立ち直り、人々を勇気づけるために現地で開催されるコンサートなどへの経済的支援、(c)芸術や文化の関係者との交流を通じた、新たな文化創造に向かう共同作業、という活動を行うために、(イ)チャリティコンサート等の開催などによる募金、(ロ)現地の芸術・文化の状況についての情報配信を行った。現在のメンバーは32名。パートナーとしてジョグジャカルタにフォーラム7(7名)を組織し、相互に連絡を取り合いながら、日本、インドネシアで復興にかかわる活動を続けている。

マンディ・サマサマについて

 「ともに湯につかろう」を意味するマンディ・サマサマは、アーティストが集まって、地震の被災地を励まし、相互に交流し、文化の復興や創造を目的とするイベントとして、年に1回行われる。第1回は神戸、第2回はジョグジャカルタで行われ、今回は第3回である。



趣旨
 インドネシアのジャワ島中部の大地震から3年。現地の復興は着々と進んでいます。もはや一方的な「支援」の段階は過ぎたといえるでしょう。災害から立ち上 がり、ゆっくりと彼らの生活は旧に復し、持続への道のりを歩み始めました。私たちは、自分に問います。「文化復興支援プロジェクト『ガムランエイド』は役 割を終えたのではないか?」と。
 このプロジェクトを開始したときに、私たちは次のような活動方針をたてました。
持続性:一時的なものではなく、長期的視野をもった取り組み
多様性:かかわる人々の多様な温度差を認めながら活動
現地のニーズを尊重:現地の人々の意思を最大限に尊重
 芸術や文化の復興は短期には不可能であると知りつつ、どうして上のような問いが湧き起こってきたのでしょうか?それは、おそらく「支援」というスタンスへの違和感なのです。支援という限り、支援する側とされる側に二分されます。昨年、ガムランエイドのメンバーは大挙してジョグジャカルタに行き、被災地の 皆さんとともに音楽やダンスを演じました。そこに生まれてきたのは「何かをシェア(共有)したい」という感覚です。
 では、いったい何をシェアするというのでしょう?いくらでも思いつきますが、まだ解答にたどり着いていません。むしろ、私たちはじっくり考えてみたい と思います。少なくとも、「震災」という個別の事件から旅立とうとしていることは確かです。では、どこへ行くのか?
 ある意味で、今年は新たな出発点なのかもしれません。それを、ジョグジャカルタから来るゲスト、この日のために集まってくれる多くのアーティストたちとともに求めていきたいと思います。




2009年7月10日

07/24 A la Mer〜海のうえ。金曜夜にお会いしましょう。

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この日までには梅雨があけるんでしょうね!
せっかくの海のうえ、夏を楽しみませんか?
今月から第四金曜の夜にはCLUB Q2がオープンしてます。
特に何がある訳ではないけど、、、気が向いたら海のうえの時間を楽しみにきてください。
好きな本を持ってきたり、なにかゲームしたり、、、ご自由に楽しんでください。

A la Mer〜海のうえで
7月24日(金) ・・・夕方5時ころから
参加費1000円(軽い食事を用意します)

多分、CAPのクラブ活動?!?も同時にしています。
特にエンターテイメントはありません。集まった人達それぞれに時間を楽しみましょう。
しかし、準備の都合があるので参加ご希望の方は前日までにメールでお知らせください。

予約:info@cap-kobe.com

これから毎月第4金曜の夜に開催します。

2009年7月 2日

7/20(月曜・海の日) Q2プラモ部「プラモで合成写真を撮ってみるゼ!」

ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい。

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7月のプラモ部は、新企画第1弾として、「プラモで合成写真を撮ってみるゼ!」を行います。
参加者の方は、出来ればデジカメを持って来ていただければ助かります。
もちろん、普通のプラモ制作も行います。
皆さんの参加お待ちしています!

Q2 プラモ部「プラモで合成写真を撮ってみるゼ!」
2009年7月20日(月・祝/海の日) 13:00〜
講師:トミー先生
参加費:1ドリンク付き1000円(材料費などは実費)
所持品:汚れてももいい服装
    プラモ作りに必要な材料&自分が作りたいプラモ
    (ニッパー、金属精密ヤスリの丸/三角/四角、など)

2009年6月24日

7/18 インドネシア・バリの笛、スリンとインドの笛〜トーク&コンサート

電子メールでご予約下さい。
お名前、イベント名、希望枚数をお知らせ下さい。

pdfチラシ(768k)
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トーク&コンサート「インド音楽のレンズを通して見えてくるアジア的音楽の可能性」
第二回「インドネシア・バリの笛、スリンとインドの笛」
スリンとバーンスリーを聞く。バリ島の音楽とインドの音楽。

ゲスト:小林江美(バリ音楽)
出演:Hiros(バーンスリー/インドの竹の横笛)、田中りこ(タブラー/インドの打楽器)

日時:2009年7月18日(土) 
          開場 18:30  開演 19:00 (終演予定21:00)
料金:前売予約 ¥2,000(membership¥1,600) 当日 ¥2,500円
会場:CAP CLUB Q2
    〒650-0041神戸市中央区新港町4-3 上屋Q2 2階
    phone:078-959-7707(コンサート当日のみ応答します)

予約・問合せ:C.A.P.(10:00-19:00/月曜休み)
phone: 078-222-1003



 スリンはインドネシアの代表的な竹の縦笛である。リコーダーのように吹き口の木片の隙間から息を吹き込んで音を出す仕組みだ。スンダ地方のように主奏楽 器として使われる場合もあるが、バリ島のスリンは歯切れよく速いガムランのメロディーを息継ぎの切れ目を意識させない循環呼吸でふわふわと漂う。このふわ ふわ感がなんとも心地いい。音程もかなりアバウトだ。ガムラン奏者たちは細かな拍の隙間を互いに埋めてスリリングなメロディーを奏でるが、スリンはそのリ ズムをあまり気にせず伴奏としてメロディーラインを追いかける。
 声楽の模倣を基本とするインド古典音楽のバーンスリーは、そのバリ島のスリンと違い、あくまで主奏楽器である。したがって音程も厳密である。常に拍節を 提示するタブラーとの共演の場合は、ふわふわと漂うように感じられることもあるが、奏者はタブラーのリズムサイクルを意識して即興的なメロディーを完結さ せる。
 今回は笛という共通点を持ちつつも使われ方や音楽の考え方が大きく異なる両者を聴き比べ、両者がふわふわとしたオトモダチになれるのかどうかを試してみたい。
〜Hiros
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【プロフィール】
ゲスト 小林江美(バリ音楽)
大阪音楽大学音楽学部ピアノ専攻卒業。インドネシア政府給費留学生として、インドネシア国立芸術大学デンパサール校にて91年より2年半バリガムラン演奏 及び舞踊を学ぶ。大阪で『バリガムラン ギータ・クンチャナ』『バリ舞踊 プスパ・クンチャナ』を主宰し、関西を中心に活動を広げる。現在も度々バリに渡 り伝統音楽の研鑽を積みながら、真言声明や和太鼓とのコラボレーションや創作音楽・舞踊など新しい試みにも取り組んでいる。また、学校公演やワークショッ プにも参加し、バリ芸能の紹介をしている。龍谷大学短期大学部非常勤講師として音楽の授業を担当。

ギータ・クンチャナ 


【シリーズ企画趣旨】
 われわれのまわりには西洋のハーモニー(和音)を基本としたパッケージ化した消費音楽があふれている。コードの組み合わせから簡単な曲を作るテレビ番組もある。しかし、そうした「普通」のやり方とは違った音楽を創造するシステムは世界中にある。とくにインドの音楽は、コードをまったく使わずにいかに変化に富んだ即興的メロディーを作り出すか、という考え方に基づいて緻密なシステムを作り上げ、豊かな音楽文化を誇ってきた。このインドの音楽システムは、日本や他のアジアの音楽の理解や、西洋のやり方とは違った音楽の創造に非常に有効なのではないか。シリーズでは、こうしたインドの音楽システムに基づく即興音楽のあり方の理解と、アジアを中心とした音楽を演奏する優れた音楽家をゲストに迎えてオルタナティブな音楽の可能性を提案していくことを目的としている。

【内容とこれからの予定】
このシリーズは、一回ではできないことに挑戦するために隔月開催を目指します。ホスト役はインド音楽の演奏と研究の第一人者、Hirosこと中川博志氏。毎回、非西欧の音楽を実践する音楽家をゲストに招き、その演奏を鑑賞するだけでなく、ゲストが専門とする音楽とインド音楽との比較によってアジア的な音楽の可能性を考える試み。即興を根本とするインド音楽の歴史は古く、体系は膨大で緻密である。長い歴史の中で他の音楽に与えた影響も少なからずあるため、様々な音楽となんらかの共通点が見いだされる。美学、演奏、楽器構造、音律やリズムの概念、また作曲の方法などの具体的な話題から、私たちが近代教育の中で失ってしまった「自分たちの音楽」を考えるヒントが見つかるかもしれない。音楽の話し、民俗の話し、演奏家の苦労話等、演奏とトークで約2時間、みなさんに楽しんでいただきたい。

第三回 9月19日(土)「聲明とインドの音楽」ゲスト:浄土宗聲明グループ「七聲会」
      聲明を聴き、そのメロディーの作られ方等を伺う、等。
第四回 11月21日(土)
「自然倍音によるホーミーとインドの音階」ゲスト:岡林立哉(ホーミー演奏家)
    倍音と音律について、ホーミーを聴き、インド音楽の音律を聴く。


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Hiros;中川博志(バーンスリー)・・・企画者
1950年、山形県生れ。1981年〜1984年インドのベナレス・ヒンドゥー大学音楽学部楽理科に留学、インド音楽理論を研究。大学のかたわら、バーンスリー(横笛)、ヴォーカルを習う。現在、インドのパドマ・ブーシャン(蓮花賞、人間国宝)受賞者、パンディット・ハリプラサード・チャウラースィヤー氏にバーンスリーを師事している。帰国後、演奏会の企画制作、インド音楽理論書の翻訳出版などを通してアジア各国及び日本のパフォーミングアーツ紹介の活動を続けている。訳書「インド音楽序説」は日本語で出版されている唯一のインド音楽理論書。
(ホームページ:http://sound.jp/tengaku/

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田中りこ(タブラー)
1989年インド各地を旅行中にインド古典音楽の演奏に触れ、とりわけ打楽器タブラーの豊かな音色と表現力に魅せられ、学び始める。1995年再びインドのカルカッタに渡り、タブラー演奏家オビジット・ベナルジー氏に師事。現在は関西を拠点に、ホールや社寺など各地でインド音楽を中心とした演奏活動を行っている。そのほかテレビ・ラジオ出演、海外での公演、他ジャンルのCD作品に参加など、様々な活動を行っている。


2009年6月24日

7/17 「Plus+」展開催

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PLUS +

本展は美術とデザインの学校;サンダヴィンチの学生たちによるグループ展です。

 荒武克行/石田芳久/梅田かおり/嘉戸てる美/櫻井雅美/島本翔太
 高岡朝尊/中務聖子/藤田大輔/藤原愛子/三木章裕/SHIN

7月17日(金)〜24日(金) 10:00〜17:00
+7月19日(日) オープニングパーティー 18:00より


主催: SANDaVINCI School of Art & Design
共催: 特定非営利活動法人 芸術と計画会議(C.A.P.)
企画・問い合わせ: 三木章裕 080-3848-9299  

 私たちは、年齢や、考え方、今までの生き方が違う者ばかりで、今までアートやデザインをしてきたという経験もありません。SANDaVINCIでは隔てなくコースを選択できるので、様々なジャンルのアーティストとの創作活動を通して、表現力を学び、自己を深く追求し、自分の可能性を伸ばしています。
しかし、アートはどこか独りよがりな面が多いもの。そして、今は学校内だけの活動なので、外に自分達の表現を発信し、アートと関わりをあまり持たない方にも何かを感じ取ってもらいたいという思いが芽生え、グループ展を開催することになりました。
 今回のグループ展の特徴は「自分にプラス、見に来て頂いた方にプラス、そして関わってくださった方々にプラス効果を!」をテーマに、学生各々が自分のスタイルで表現した作品作りをしているところです。
 このグループ展での出会いがあなたに「PLUS +」でありますように。

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荒武 克行「アナログから地上デジタル放送へ」

自分が生まれてから今まで、身の回りには常にデジタルなものがある中で育ち、その中でいろいろな考えや、感じ方、とらえ方があり、それを一歩退いて客観的に見つめてみたら、便利さや効率が前へ行き過ぎていて、何か大切な物や物事が見捨てられている気がする。その様を表現した。


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嘉戸 てる美 「器」

私の器を創りあげてきたものは  「私の右手」
私の器を創りあげていくものも  「私の右手」


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島本 翔太 「ビビッド ビット」

少年時代に思い描いた事と現在やっている事は違う・・・
だんだん子供らしさがなくなり現実に出来ることしか考えなくなってきた。
少しでもいい、子供のような感覚が自分には必要だ。

2009年6月 9日

06/20Q2プラモ部「梅雨でもプラモ部活動中!」


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ご予約は電子メールでお願いします。
お名前、イベント名、予約人数をお知らせ下さい。

全然梅雨じゃないみたいですが、、、
季節は梅雨ですが、みなさん体調を崩していませんか?

雨の多いこんな時こそ、Q2に用意したミニ四駆コースで
レースをしませんか?
ミニ四駆は、接着剤を使わなくても綺麗に組み立てられ、
プラモデルを作るのが初めての方にお勧めです。

もちろん、ミニ四駆以外のプラモデルを作るのもOKです。
プラモを作って、梅雨を乗り切りましょう!

2009年6月20日(土) 13:00〜
講師:トミー先生
参加費:1ドリンク付き1000円(材料費などは実費)
所持品:汚れてももいい服装
    プラモ作りに必要な材料&自分が作りたいプラモ
    (ニッパー、金属精密ヤスリの丸/三角/四角、など)