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2016.05.22

KOBE STUDIO Y3を運営するC.A.P.の活動についてお話をします。「See Saw Seeds」で5月にハンブルグのゲンゲフィートルに滞在した高橋が報告します。ゲンゲフィートルは2009年、200人のアーティストが市の中心に残った古い建物12棟をスクワットして始まった活動です。9月にはそこから3人のアーティストが神戸にやって来る予定です。

 

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C.A.P.サロン~See Saw Seeds報告会 その3【要予約】

2016年6月12日(日)14:00~

話者:髙橋怜子(C.A.P.アシスタントディレクター)
参加費:無料

KOBE STUDIO Y3とは

KOBE STUDIO Y3は、神戸市立海外移住と文化の交流センターでC.A.P.が運営するアートプロジェクトです。
ここでは、様々なアーティストがスタジオのドアを開け、活動を公開しています。またこのスタジオのアーティストたちを中心に、ワークショップや展覧会などのプログラムも実施しています。
ぜひお気軽にご参加下さい。

C.A.P.に関してはこちら

お問い合わせ

C.A.P.(芸術と計画会議)
〒650-0003
神戸市中央区山本通3-19-8
神戸市立海外移住と文化の交流センター内
phone+fax 078-222-1003
info@cap-kobe.com
10:00-19:00
(月曜休み)
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