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2017.04.13

自由になるために必要なのは、自由であること、タンゴになるために必要なのは、タンゴであること、自由とタンゴのあいだにあるのは、バルド、バルド、バルド、
タンゴバイオリン奏者とブラジル人ダンサー、大倉流小鼓方を迎え、即興の可能性を探る角正之企画。

 

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音と動きの即興対話/ZOYD.LOGUE.2017 「TANGO’s EIDOS(タンゴの形相)」
2017年5月30日(火)19:00~

出演:喜多直毅(バイオリン)、久田舜一郎(能小鼓)、角正之(ダンス)、Renato.Leao(ダンス)
予約2,500円、当日3,000円
企画制作:D.C.P.

KOBE STUDIO Y3とは

KOBE STUDIO Y3は、神戸市立海外移住と文化の交流センターでC.A.P.が運営するアートプロジェクトです。
ここでは、様々なアーティストがスタジオのドアを開け、活動を公開しています。またこのスタジオのアーティストたちを中心に、ワークショップや展覧会などのプログラムも実施しています。
ぜひお気軽にご参加下さい。

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C.A.P.(芸術と計画会議)
〒650-0003
神戸市中央区山本通3-19-8
神戸市立海外移住と文化の交流センター内
phone+fax 078-222-1003
info@cap-kobe.com
10:00-19:00
(月曜休み)
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